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今渡ダムは、岐阜県可児市の木曾・飛騨川に建設された重力式コンクリートダムです。堤高は34.3メートル、総貯水量は9,470千立方メートルです。1939年に竣工しました。

堤高34.3 m全国1060位
総貯水量9,470 千m³全国486位
竣工年1939

このダムの位置づけ

堤高 34.3m は全国 1060位 / 3,031基中、岐阜県内では 44位 / 104基中。

同じ重力式コンクリートダム(全国1,065基)の平均堤高 47.5m より 13.2m 低い

総貯水量 9,470千m³ は全国 486位

ダム諸元

型式
重力式コンクリートダム
目的
発電
水系・河川
木曾川水系 木曾・飛騨川
堤高 / 堤頂長
34.3 m / 308 m
堤体積 / 総貯水量
101 千m³ / 9,470 千m³
事業者
電力会社・電源開発株式会社
所在地
岐阜県可児市

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ダムからの直線距離(緯度経度より算出)。宿の詳細はホテル図鑑へ。

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よくある質問

今渡ダムの高さ(堤高)は何メートルですか?
34.3メートルです。全国1060位/3,031基中です。
今渡ダムはいつ完成しましたか?
1939年に完成しました。
今渡ダムの型式(ダムの種類)は何ですか?
重力式コンクリートダムです。
今渡ダムの総貯水量はどのくらいですか?
9,470千立方メートルです。全国486位です。
今渡ダムはどこにありますか?
岐阜県の木曾・飛騨川に建設されたダムです。

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データ出典:国土数値情報「ダム」(国土交通省)。数値はすべて公式データからの抽出・計算で、推測や手入力を含みません。