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本河内低部(元)ダムは、長崎県長崎市の本河内川に建設された重力式コンクリートダムです。堤高は22.7メートル、総貯水量は634千立方メートルです。1904年に竣工しました。

堤高22.7 m全国1713位
総貯水量634 千m³全国1518位
竣工年1904

このダムの位置づけ

堤高 22.7m は全国 1713位 / 3,031基中、長崎県内では 64位 / 104基中。

同じ重力式コンクリートダム(全国1,065基)の平均堤高 47.5m より 24.8m 低い

総貯水量 634千m³ は全国 1518位

ダム諸元

型式
重力式コンクリートダム
目的
上水道用水
水系・河川
中島川水系 本河内川
堤高 / 堤頂長
22.7 m / 115.2 m
堤体積 / 総貯水量
22 千m³ / 634 千m³
事業者
都道府県
所在地
長崎県長崎市

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ダムからの直線距離(緯度経度より算出)。宿の詳細はホテル図鑑へ。

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よくある質問

本河内低部(元)ダムの高さ(堤高)は何メートルですか?
22.7メートルです。全国1713位/3,031基中です。
本河内低部(元)ダムはいつ完成しましたか?
1904年に完成しました。
本河内低部(元)ダムの型式(ダムの種類)は何ですか?
重力式コンクリートダムです。
本河内低部(元)ダムの総貯水量はどのくらいですか?
634千立方メートルです。全国1518位です。
本河内低部(元)ダムはどこにありますか?
長崎県の本河内川に建設されたダムです。

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データ出典:国土数値情報「ダム」(国土交通省)。数値はすべて公式データからの抽出・計算で、推測や手入力を含みません。